千葉県倫理法人会 会長からのご挨拶
純粋倫理の風舞い降りて 千の葉たおやかに揺れたなら
我ら万葉揺らす風となり 千里の道を 吹き抜けよう!
千葉県はゆるぎない4000社を確立し
日本一の純粋倫理の実践者集団を目指します

佐藤 直子(銚子メディクス(株))
 千葉県は昨年令和8年度に「ゆるぎない4000社の確立」と「日本一の純粋倫理の実践者集団を目指す」いうコンセプトのもと「5カ年計画」を立てました。令和9年度はその「5カ年の2年目」を推し進めて参ります。
  1. 千葉県倫理法人会設立50周年に向けて令和8年度作成した「5カ年計画」を土台に、各単会、各地区は今後の「4カ年計画」を再考・更新し、令和12年度を最終年度に見据えた「全単会100社」の実現に向けた活動計画を立てます。またその際には、倫理法人会の「理念」(「自他共存」「調和協調」「共尊共栄」)をしっかり認識した活動を展開していきます。
  2. 組織運営において、執行部は、小単位になった地区全体の把握と単会を支援しながら「単会の活性化と自律」を第一に促進していきます。単会は、常に「単会が主役」であることを自覚し、「質と量」「自己教育力」を高めることに専念します。
  3. 一人ひとりが「自己革新」を図り、個人の成長また組織への貢献度を高めていくことで、より盤石で魅力ある組織を構築し、より多くの仲間を募っていきます。
  4. 令和8年度の活動を停滞させることなく、4000社達成を見据えて、活動の優先順位と基本を再考・実施していきます。先ずは「経営者モーニングセミナー」の充実を図り、自単会参加率の向上を目指すと共に、諸活動への参加を活発にすることで、「単会の力」と「会員満足度」を高めていきます。(委員会活動の活性化)
  5. これらの活動を通して、会員が、個人に、家庭に、会社に、そして地域社会に、「純粋倫理の学び」を通して貢献していけるよう、自らが、倫理法人会の特質である「実践」を通して「純粋倫理の実践者」になることを目指します。
  6. 法人局の掲げる「新たな“むすび”の世紀へ」(“むすび”とは新しいもの、今までないものが生まれてくる不思議)のもと、倫理普及を推進していきます。
 
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千葉県倫理法人会県役員のポートレート

県直前会長
渡邉元貴

県副会長
信太秀紀

県副会長
小澤徳子

県副会長
田口将士郎

県幹事長
柴田栄樹

県副幹事長
白沼 崇

県副幹事長
大田嘉之

県副幹事長
鈴木英人

県副幹事長
小林 剛

県副幹事長
渡辺光太郎

県事務長
藤代祐孝

県副事務長
田村 誠

県監査
井上 郷

県監査
石塚洋子

県モーニングセミナー委員長
鈴木宏明

県モーニングセミナー副委員長
新井 裕

県朝礼委員長
加藤正芳

県朝礼副委員長
井上麻理

県研修委員長
関 道子

県研修副委員長
林亜矢子

県広報委員長
出来直矢

県副広報委員長
青野哲三

県キャリア委員長
前田 純

県キャリア副委員長
橋詰美咲

倫理塾委員長
南雲宏之

倫理塾副委員長
阿部喜一

倫理経営塾委員長
田中保生

倫理経営塾委員
三浦太陽

県女性委員長
柳瀬昭江

県女性副委員長
貴嶋美知子

東葛北地区長
大学泉介

東葛北副地区長
阿部 穣

東葛中央地区長
小倉宏庸

東葛中央副地区長
窪田康祐

東葛南地区長
菅原 久

東葛南副地区長
竹内義彦

京葉西地区長
深瀬久志

京葉西副地区長
中䑓 洋

京葉東地区長
石川浩一郎

京葉東副地区長
三浦洋平

千葉幕張地区長
小倉郁生

千葉幕張副地区長
久保田俊司

千葉中央地区長
石月知明

千葉中央副地区長
齋藤治雄

印旛地区長
山藤利夫

印旛副地区長
渡邊 充

香取海匝地区長
宮内幹太

香取海匝地区副地区長
石毛 充

外房地区長
片岡隆仁

外房副地区長
米代健吾

内房地区長
伊島利守

内房副地区長
福原孝彦

南房総地区長
苅込重人

南房総副地区長
山﨑孝幸
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千葉県倫理法人会役員組織図
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