千葉県倫理法人会 会長からのご挨拶
純粋倫理の風舞い降りて 千の葉たおやかに揺れたなら
我ら万葉揺らす風となり 千里の道を 吹き抜けよう!
千葉県はゆるぎない4000社を確立し
日本一の純粋倫理の実践者集団を目指します

佐藤 直子(銚子メディクス(株))
 千葉県は令和8年度に設立45周年を迎えるにあたり、「ゆるぎない4000社の確立」「日本一の純粋倫理の実践者集団を目指す」いうコンセプトのもと、50周年に向けて新たな「5カ年計画」を立てます。
  1. 千葉県の長い歴史の中で先人たちの熱い思いの中で築き上げてきたことへの感謝と敬意を忘れずに、時代の変化に伴う「易不易」を再考しながら、倫理法人会の理念をしっかり把握し、「目的」に向かう姿勢と、掲げた「目標」を達成していく活動へと展開していきます。
  2. 千葉県は全国8万社の5%に当たる4000社を年間平均値として達成することを一つの目標に掲げますが、単会の活動において抽出された一つ一つの課題を丁寧に且つ適度なスピード感を持って取り組んでいきます。優先すべきことは、倫理法人会の活動の基本である「経営者モーニングセミナー」の充実(自単会参加率の向上)と「委員会等の諸活動」を活発にする(全ての活動を普及に繋げる)ことで、「単会の力」「会員満足度」を高めていきます。
  3. 千葉県は他府県と比べることなく「千葉県はどう在りたいのか」という姿に思いを寄せ、個々人が「自己革新」を図ることで当たり前のことに磨きをかけていき、より盤石で魅力ある組織づくりのできる「人材」(実践者)を育んでいきます。
  4. 組織運営に関しては、広域に亘っていた一つの地区が「再編成」し小単位となったことで、地区長はよりきめ細やかに単会を支援しながら「単会の活性化」を促進していきます。常に「単会が主役」であることを理解し、単会の「質と量」を高めていくことで千葉県全体の活動と社数を底上げしていきます。
  5. 更には、これらの活動を通して、会員お一人お一人が、個人に、家庭に、会社に、そして地域社会に、「純粋倫理の学び」をどう活かし、どう貢献していけるかを「実践」していくことで、真の「実践者集団」になることを目指します。
  6. 目的・目標に近づくための一歩一歩を大切に、そして地に足の着いた「活動」を推進していきます。(県・地区・単会が共に「5カ年計画」を作成します)
 
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千葉県倫理法人会県役員のポートレート

県直前会長
渡邉元貴

県副会長
信太秀紀

県副会長
小澤徳子

県副会長
田口将士郎

県幹事長
柴田栄樹

県副幹事長
堀 朋幸

県副幹事長
白沼 崇

県副幹事長
大田嘉之

県副幹事長
鈴木英人

県副幹事長
小林 剛

県事務長
藤代祐孝

県副事務長
田村 誠

県監査
井上 郷

県監査
石塚洋子

県モーニングセミナー委員長
鈴木宏明

県モーニングセミナー副委員長
新井 裕

県朝礼委員長
秋元政寛

県朝礼副委員長
加藤正芳

県研修委員長
関 道子

県研修副委員長
林亜矢子

県広報委員長
出来直矢

県副広報委員長
青野哲三

県女性委員長
柳瀬昭江

県女性副委員長
貴嶋美知子

県キャリア委員長
前田 純

県キャリア副委員長
橋詰美咲

倫理塾委員長
南雲宏之

倫理塾副委員長
阿部喜一

東葛北地区長
大学泉介

東葛北副地区長
阿部 穣

東葛中央地区長
池田 孝

東葛中央副地区長
小倉宏庸

東葛南地区長
菅原 久

東葛南副地区長
竹内義彦

京葉西地区長
深瀬久志

京葉西副地区長
中䑓 洋

京葉東地区長
石川浩一郎

京葉東副地区長
三浦洋平

千葉幕張地区長
小倉郁生

千葉幕張副地区長
菅家 潤

千葉中央地区長
石月知明

千葉中央副地区長
齋藤治雄

印旛地区長
山藤利夫

印旛副地区長
渡邊 充

香取海匝地区長
宮内幹太

香取海匝地区副地区長
兒玉由美子

外房地区長
中野浩之

外房副地区長
岡本昌克

内房地区長
伊島利守

内房副地区長
福原孝彦

南房総地区長
苅込重人

南房総副地区長
山﨑孝幸
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千葉県倫理法人会役員組織図
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